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Les Musicales de Beloeil
Jean-Philippe Collard-Neven plays “Between The Lines” at the festival Les Musicales de Beloeil on 25th August.Between the Lineshttp://www.flau.jp/releases/21.html

Les Musicales de Beloeil

Jean-Philippe Collard-Neven plays “Between The Lines” at the festival Les Musicales de Beloeil on 25th August.

Between the Lines
http://www.flau.jp/releases/21.html

Festival Midis MinimesJean-Philippe Collard-Neven plays Steve Reich, John Adams and Philip Glass19.07 12:15 Conservatoire Royal de BruxellesRue de la Régence 30 - 1000 Bruxelles / Brusselhttp://www.midis-Minimes.be20.07 12:15 30CC/SchouwburgBondgenotenlaan 21 - 3000 Leuvenhttp://www.zomer-van-sint-pieter.bePhilip Glass (1937-)Extraits de la B.O. Du film The hours de Stephen DaldrySteve Reich (1936-)New-York counterpoint (version pour piano et bande par Jean-Philippe Collard-Neven)

Festival Midis Minimes

Jean-Philippe Collard-Neven plays Steve Reich, John Adams and Philip Glass

19.07 12:15 Conservatoire Royal de Bruxelles
Rue de la Régence 30 - 1000 Bruxelles / Brussel

http://www.midis-Minimes.be

20.07 12:15 30CC/Schouwburg
Bondgenotenlaan 21 - 3000 Leuven

http://www.zomer-van-sint-pieter.be

Philip Glass (1937-)
Extraits de la B.O. Du film The hours de Stephen Daldry

Steve Reich (1936-)
New-York counterpoint (version pour piano et bande par Jean-Philippe Collard-Neven)

Jean-Philippe Collard-Neven x Jean Detheux: Prelude

Jean-Philippe Collard-Nevenの即興演奏と映像作家Jean Detheuxとのコラボレーション新作 ‘Prelude’。オーロラとも波ともとれない青の色彩変化が美しい作品です。

Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour 2011
flauから全編ソロピアノによる新作『Between the Lines』をリリースするベルギー音楽界の至宝Jean-Philippe Collard-Nevenがついに初来日を果たします。 早くから作曲・即興に対して天賦の才能を発揮していたというJean-Philippeは、20歳代の終わりにはすでに名門音楽大学の教授に就任し、様々なコンクールやフェスティバルで活躍、往年のChet Bakerの名パートナーとして名高いコントラバス奏者Jean-Louis Rassinfosse、実験音楽の巨匠Luc Ferrari、ニューヨークの作曲家David Sheaなどと交流するなど、ベルギー国内でも一際輝かしい経歴を持つアーティストです。 昨年は、これまでに手がけた映画音楽を集めた『Incidental Music』、インプロヴィゼーションの新たな可能性を示した『Fleeting Music』の2作品をベルギーの名門レーベルsub rosaから発表。様々な音楽の演奏技術を吸収し、アカデミックな素養と先鋭的な感性を備えたピアニスト/作曲家として、海外でも注目を集めました。 コンテンポラリー、ジャズ、クラシックといったジャンルの壁を鮮やかに飛び越え、ピアノから放たれるノスタルジックな旋律の数々で色彩豊かに空間を彩る、まさに今が旬のアーティストによる日本初公演。どうぞご期待下さい。
5/29 東京@VACANT5/30 岡山@城下公会堂6/1   福岡@アクロス円形ホール 6/3   敦賀@tree6/4   奈良@タケノ6/5   神戸@旧グッゲンハイム邸6/6   富山@nowhere6/7   京都@旧立誠小学校6/11 四日市@ラジカフェ
Jean-Philippe Collard-Neven 
Jean Philippe Collard Neven(ジャン・フィリップ・コラール・ネヴェン) 35歳のベルギー人ピアニスト/作曲家。モンス王立音楽院教授。クラシック、ジャズ、フレンチ・シャンソン、現代音楽など多岐に渡るフィールドでその非凡な才能を発揮、豊かな叙情性と卓越した音楽センスが、国内外で大きな注目を集めている。 初期にはJean-Paul DessyのMusiques Nouvellesのピアニストを務め、フランスのヴァイオリン奏者Vincent Royerとのデュオなどでも活動。1993年にDexiaコンクール第一位、2003年にはベルギー音楽の発展への貢献から作曲家連盟よりFUGA賞を受賞するなど目覚ましい活躍を見せている。ベルギーを代表する実験音楽レーベルsub rosaと伝統音楽をリリースするFuga Liberaという二つのレーベルに所属していることからも、彼の音楽性の幅広さが見て取れるだろう。近作は晩年のChet Bakerの名パートナーjean-louis rassinfosseとのデュオ作品、また彼が手がけた様々な映画音楽のピースを集めたアルバム『Incidental Music』など。ここ日本でもポスト・クラシカルの人気コンピレーション『Variations Of Shade』にEfterklangやNico Muhly, Peter Broderickらと収録されるなど、人気を高めている。
Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour 2011 by _flau

Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour 2011

flauから全編ソロピアノによる新作『Between the Lines』をリリースするベルギー音楽界の至宝Jean-Philippe Collard-Nevenがついに初来日を果たします。
早くから作曲・即興に対して天賦の才能を発揮していたというJean-Philippeは、20歳代の終わりにはすでに名門音楽大学の教授に就任し、様々なコンクールやフェスティバルで活躍、往年のChet Bakerの名パートナーとして名高いコントラバス奏者Jean-Louis Rassinfosse、実験音楽の巨匠Luc Ferrari、ニューヨークの作曲家David Sheaなどと交流するなど、ベルギー国内でも一際輝かしい経歴を持つアーティストです。
昨年は、これまでに手がけた映画音楽を集めた『Incidental Music』、インプロヴィゼーションの新たな可能性を示した『Fleeting Music』の2作品をベルギーの名門レーベルsub rosaから発表。様々な音楽の演奏技術を吸収し、アカデミックな素養と先鋭的な感性を備えたピアニスト/作曲家として、海外でも注目を集めました。

コンテンポラリー、ジャズ、クラシックといったジャンルの壁を鮮やかに飛び越え、ピアノから放たれるノスタルジックな旋律の数々で色彩豊かに空間を彩る、まさに今が旬のアーティストによる日本初公演。どうぞご期待下さい。

5/29 東京@VACANT
5/30 岡山@城下公会堂
6/1   福岡@アクロス円形ホール
6/3   敦賀@tree
6/4   奈良@タケノ
6/5   神戸@旧グッゲンハイム邸
6/6   富山@nowhere
6/7   京都@旧立誠小学校
6/11 四日市@ラジカフェ

Jean-Philippe Collard-Neven

Jean Philippe Collard Neven(ジャン・フィリップ・コラール・ネヴェン)
35歳のベルギー人ピアニスト/作曲家。モンス王立音楽院教授。クラシック、ジャズ、フレンチ・シャンソン、現代音楽など多岐に渡るフィールドでその非凡な才能を発揮、豊かな叙情性と卓越した音楽センスが、国内外で大きな注目を集めている。
初期にはJean-Paul DessyのMusiques Nouvellesのピアニストを務め、フランスのヴァイオリン奏者Vincent Royerとのデュオなどでも活動。1993年にDexiaコンクール第一位、2003年にはベルギー音楽の発展への貢献から作曲家連盟よりFUGA賞を受賞するなど目覚ましい活躍を見せている。ベルギーを代表する実験音楽レーベルsub rosaと伝統音楽をリリースするFuga Liberaという二つのレーベルに所属していることからも、彼の音楽性の幅広さが見て取れるだろう。近作は晩年のChet Bakerの名パートナーjean-louis rassinfosseとのデュオ作品、また彼が手がけた様々な映画音楽のピースを集めたアルバム『Incidental Music』など。ここ日本でもポスト・クラシカルの人気コンピレーション『Variations Of Shade』にEfterklangやNico Muhly, Peter Broderickらと収録されるなど、人気を高めている。

Jean-Philippe Collard-Neven Japan Tour 2011 by _flau

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